はじめに ― 正式代理店としてのサポートセンターとしてのご挨拶
このページをご覧いただきありがとうございます。当センターは、暗号資産デビットカード RedotPay の日本における正式代理店 として、日本のお客様向けにカード発行からご利用、運用までを総合的にサポートしている事業者です。
本ガイドでは、RedotPay とは何か、どんな方に向いているのか、申込からカード受け取りまで、手数料の実態、Apple Pay や Google Pay との連携、ATM 出金のコツ、海外旅行や日常生活での実際の使い心地まで、当センターが現場で蓄積してきた一次情報を惜しみなくお届けします。
このページでわかる 3 つのこと
| 内容 | |
| 1. | RedotPay の全体像、特徴、向き不向きが 5 分で把握できます |
| 2. | 申込から利用開始までの最短ルートと、つまずきやすいポイントの回避策がわかります |
| 3. | 利用シーン別の最適な使い方、関連する詳細ページへの正しい導線が見つかります |
「カード発行は決めているので、最短で登録方法だけ知りたい」という方は、本ページ中盤の 「申込から利用開始までの最短ルート」 または直接 登録方法のページ へお進みください。
RedotPay とは
RedotPay は、香港・シンガポールを拠点に展開する暗号資産デビットカードサービスです。USDT、USDC、BTC、ETH などの暗号資産を専用アプリのウォレットに入金しておくと、その残高を原資に Visa 加盟店で日常の決済ができます。
| 項目 | 内容(2026 年 5 月時点) |
| サービス開始 | 2024 年に本格的に普及、急成長中 |
| ユーザー数 | 600 万人超 |
| 対応国 | 100 か国以上 |
| 加盟店 | 世界 1 億 3,000 万以上の Visa ネットワーク |
| 月額・年会費 | ゼロ円 |
| バーチャルカード発行料 | 約 10 USDT |
| 物理カード発行料 | 約 100 USDT |
| Apple Pay / Google Pay | 両対応 |
「ステーブルコインをそのまま現金のように使える」 ― この体験のシンプルさが、RedotPay が世界中で選ばれている最大の理由です。
RedotPay の何が画期的なのか
ステーブルコインを「使える残高」に直結
USDT や USDC を保有していても、結局は取引所のなかで眠らせている方が多いのが現状です。RedotPay はその残高を、銀行送金や法定通貨への両替を介さず、そのまま Visa 加盟店でのタッチ決済に変えてくれます。
アプリ完結のシンプル設計
多くの暗号資産カードは取引所のアカウントが必須だったり、ステーキングのロックアップが必要だったりします。RedotPay は専用アプリ 1 つで、登録から本人確認、カード発行、入金、決済通知、Apple Pay 連携まで完結します。
月額・年会費がゼロ円
カード発行料を一度払えば、保有しているあいだは固定コストが発生しません。「とりあえず作っておいて、使うときだけ使う」という運用ができます。
申込から利用開始までの最短ルート
書類の準備さえできていれば、最短 15 分で利用を開始できます。
- 公式アプリのダウンロード ― App Store または Google Play で「RedotPay」を検索
- アカウント作成 ― メールアドレスを入力し、当センターの招待コードを必ず入力(後から追加不可)
- 本人確認(KYC) ― 政府発行の身分証(パスポート / 運転免許証 / マイナンバーカード)+顔写真
- カード発行 ― バーチャル(約 10 USDT)または物理(約 100 USDT)を選択
- 初回入金 ― USDT TRC20 で 1 USDT から、約 5 分で着金
詳細な手順、画面ごとの操作、つまずきやすいポイントの回避策は、RedotPay 登録方法・KYC 完全ガイド で画像付きで解説しています。当センターの招待コードがご不明な場合は、登録前に お問い合わせ からご連絡ください。
知りたいテーマから読み進める
ここから先は、知りたいテーマに応じて関連ページへお進みください。
サービスの全体像を理解したい方
RedotPay とは ― 運営会社、対応国、ユーザー数まで完全解説 ― RedotPay の事業背景、グローバルでの立ち位置、競合との比較、向き不向きまで、サービスを総合的に理解したい方向けの解説ページです。
これから申込みを始める方
RedotPay 登録方法・KYC 完全ガイド ― アプリのダウンロードから本人確認の通過まで、画面ごとの注意点を整理しました。所要時間 15〜30 分。
RedotPay の KYC 手順と必要書類・審査時間 ― 本人確認(KYC1 / KYC2)の必要書類、撮影のコツ、否認時のリカバリーまで詳述しています。
コストを正確に把握したい方
RedotPay 手数料一覧 2026 年最新版 ― 発行料・利用手数料・ATM 出金手数料・FX 手数料を、実シナリオつきで日本語解説。
スマホ決済で使いこなしたい方
RedotPay を Apple Pay に登録する手順 ― iPhone でタッチ決済
RedotPay を Google Pay に登録する手順 ― Android でタッチ決済
海外旅行や海外送金で活用したい方
RedotPay で ATM 出金する手順とコスト ― 海外旅行で使うコツ
RedotPay への入金方法 ― 対応資産・チェーン・所要時間まで
カードの種類で迷っている方
RedotPay 物理カードの申込・配送・受取り方を完全解説
利用前にユーザーの本音を知りたい方
RedotPay の評判・口コミ ― 利用者の本音と編集部レビュー
紹介報酬やパートナーシップに関心がある方
RedotPay 紹介プログラム ― 招待コードの仕組みと使い方
申込前のよくある疑問を一通り押さえたい方
RedotPay が向いているお客様、向いていないお客様
正式代理店としてのサポートセンターとして、当センターはすべての方に RedotPay を強くおすすめするわけではありません。
向いているお客様
- すでに USDT や USDC を保有しており、これを日常の決済に活用したい方
- 海外サブスク(ChatGPT、Adobe、Netflix など)を多用し、為替手数料を最小化したい方
- 海外旅行や海外出張が多く、Visa の決済網を活用したい方
- 取引所アカウントに資産を集中させず、独立したウォレットで管理したい方
向いていないお客様
- すべての支払いを日本円建てで管理したい方
- 月数十万〜数百万円規模の決済を 1 枚に集約したい方
- 暗号資産そのものを保有することに抵抗がある方
向いていない方には、Crypto.com Visa との比較 や おすすめランキング のページで、他の選択肢もご紹介しています。
他の暗号資産デビットカードとの比較
RedotPay と Bybit Card の比較、RedotPay と Crypto.com Visa の比較、RedotPay と Kast の比較、そして おすすめランキング 2026。
よくある質問(抜粋)
RedotPay は日本から登録できますか
はい、日本居住者でも登録可能です。本人確認書類としてパスポート、運転免許証、マイナンバーカードのいずれかが利用できます。
月額・年会費はかかりますか
ゼロ円です。バーチャルカード発行料(約 10 USDT)または物理カード発行料(約 100 USDT)を一度お支払いいただくと、その後の固定費は発生しません。
Apple Pay / Google Pay で使えますか
両方に対応しています。設定手順は Apple Pay 連携ページ と Google Pay 連携ページ で画面ごとに解説しています。
KYC にどれくらい時間がかかりますか
早ければ数分、通常 1〜3 営業日です。詳細は KYC 手順ページ を参照ください。
当センターの招待コードはどうやって取得できますか
お問い合わせ より「招待コード希望」とご連絡いただくか、本サイトの登録ガイドの案内に沿ってお進みください。
お問い合わせ・申込み相談
申込前のご相談、登録時のサポート、利用中のトラブル、税務や運用の悩みなど、どんなご相談もお気軽にお寄せください。お問い合わせフォーム から、日本語で 3〜7 営業日以内にご返信いたします。
RedotPayカードのお申し込みで キャッシュバック
暗号通貨を、日常に。使うたび、もっと自由に。
正式代理店経由のお申し込みで、サインアップボーナスがもらえます。
- 🌐 世界中の Visa 加盟店で使える
- 🔒 安心・安全のセキュリティ
- ⚡ 即時発行ですぐに使える
※ 当社は RedotPay の日本正式代理店です